サルバドール・エビ

超現実珍談集

マルチプレイヤー&マルチリンガルマン

焼酎希望珍談士もとい
中小企業診断士である人や
診断士を目指している人の中には
何らかのスペシャリストである人も
もちろんたくさんいると思うが
ジェネラリストやマルチプレイヤーの人が
結構多いのではないかと思われる。
「経営」という広大な領域を
そこそこ深く広く学んでいくわけだが
知りたがりや飽きっぽい人は
中小企業診断士の適性があり、
そういった人はジェネラリストや
マルチプレイヤーになりやすい傾向に
あるのではと思うのである。
そういった意味で私も
知りたがりで飽きっぽい人間である。
そういう人間はアレもコレも気になる。
最近私が気になっているのは
楽器マルチプレイヤー
マルチリンガルである。
私はかろうじてギターが弾ける。
そういえばベースも弾ける。
何をもって弾けると言えるのかわからないが
初めてギターを持った人よりは弾けるので
ギターが弾けると言っていいのだろうか。
そう考えるとなにをもって
マルチプレイヤーと言うのか
分からなくなってきたが色々な楽器が
弾けたら純粋に楽しそうである。
脳の使っていない部分がうずきそうである。
それと同様私は英語がギッリギッリの
レベルでまさにエビングリッシュとして
話す感じではあるが
これも他言語もエビングリッシュレベルでも
イイので使えたらイイなと思うのである。
エビパニッシュ、エビニーズ、エビンチなど
読めて話せたら世界が広がりそうである!
現にマルチプレイヤーマルチリンガル
存在しているのでそういう人間に近づき
下半身からおぱぱしてもらい
逆におぱぱしてやりたい気分である。
極めるなんてなんのその!
中途半端にかじりついてそこら中
穴だらけにしてしまえ!
スペシャリストは最終的に超現実珍談士に
おぱぱされるだろう!
おぱぱぱおぱぱぱおぱぱへい!