サルバドール・エビ

地方で生きる中小企業診断士の奮闘記

自動記述12

すーっと入って来て、
さーっと流れて来て、
ぱーっとやってみて、
そうそうそれでいいのです。
図面をひっくり返して、
こぼれてきた水を
顔で受け止めればいいのです。
寒くなんかない。
氷は凍りたくて凍ってるのではない!
怒りの鉄拳をみじん切りにして
味噌汁の具にしましょう。
味噌汁の具が何かなんて
神のみぞ知ることなのです。
倫理が法律を規定し、
法律が倫理を養う。
食物が体をつくり、
そこから先は恥ずかし過ぎるのです。
伝わらない人間が暴走している。
メタファーの眼鏡をかけて
すやすや眠るのです。
色んな意味で異論がない。
色んな色味で旨みがない。
とくとご覧あれ。
GORANGORANGORAN。
さきがけの先が欠けたのです。

ニュ~・ツ~リズム・メイキン!パート2

勝手にニュ〜・ツ〜リズムを考えるということで
第2弾をぶちまけてみる。
4、「秘境駅ツーリズム」
その駅を使う人がほぼいないと言われる秘境駅
巡りまくるツアー。
マニアはツアーなど関係なくひっそり行きたいか?
5、「廃墟ツーリズム」
廃墟マニアというのも存在しているらしい。
写真集なども出ている。
コンプライアンスの問題があるかもしれない。
6、「ラストツーリズム」
人生最後の旅をプロデュース。
思い出のあの場所や
いつかは行ってみたかった所を全部巡る旅。
これはニュー・ツーリズムなのか笑。
7、「著名人の日常再現ツーリズム」
例えばある文豪がどんな日常を過ごしていたかが
明らかな場合、その日常を再現するツアー。
この店で食事をしこの旅館で疲れを癒し、
また著作の執筆を行ったなど。
考えるだけならいくらでも浮かんでくる。
ニュー・ツーリズムは今まで以上に
当たり前の存在になって行くだろう。
今後は個人の価値観に照準を合わせなければ
商売が成立しにくくなってくるという
象徴的な流れと言える。

ニュ~・ツ~リズム・メイキン!パート1 ​

ニュ~・ツ~リズムには夢と可能性を感じる
ということで勝手にニュ~・ツ~リズムを考えてみた。
診断士たる者出し惜しみしない!かは分からないが笑、
ここで吐き出してしまおう。
旅行企画の方がもし見ていたら
イデアをパクっていただけたら幸いだ。
すでにそのツアーが存在しているかは知らない。
それではいってみよう。
1、「海外気分が味わえるツアー」。
日本なのに海外旅行気分が味わえたら楽しそうだ。
そんな場所も結構あるらしい。
遠出したくない人にもオススメだ。
2、「移住検討ツーリズム」
都市から地方へ田舎へ移住を
検討している人も多いと思う。
一回住んでみてどうかを体験できるツアーが
あれば大変助かるに違いない。
3、「国宝ツーリズム」
国宝に限定したツーリズム。
国宝マニアは絶対いるはずだ。
国宝を見て感じて目覚める人も絶対いるはずだ。
まだまだネタはあるが本日はこれくらいにしておく。

ニュ~ツ~リズム~

地元の診断士の先生からグリーン・ツーリズムの
体験モニターを募集している旨の連絡をいただいた。
滞在型農業民泊(農泊)ということで、
そばの実脱穀体験やそば打ち体験を行い、
農家に泊まるのだそうだ。
日本人のみならず外国人も日本の田園風景や
農業体験に興味がある人はいると思う。
外国人のモニターも募集しているとのことだった。
グリーン・ツーリズムと言えば、
マスターコースの「マーケティングと販売促進」で
旅行会社の経営革新事例の時にニュー・ツーリズムの
ことを学んだことを思い出した。
我々がツアーと聞いて思い浮かべるのは
マス・ツーリズムと呼ばれるもので
ニュー・ツーリズムというのは特定の目的をもった
新しいツーリズムのことを言う。
エコ・ツーリズム、ヘルス・ツーリズム、体験ツアー、
産業観光、スポーツ・ツーリズム、ロケ・ツーリズム、
宗教ツーリズム、ファッション・ツーリズム
ダーク・ツーリズム(人類の悲劇を巡る旅)など
様々なツーリズムが出来ているらしい。
是非とも一回何らかのツーリズムを
体験してみたいものだ。
中小企業庁も中小企業地域資源活用促進法による
ニューツーリズム商品開発等支援事業で
https://new-tourism.net/
力を入れているようだ。
ニュー・ツーリズムには夢と可能性を感じる。

自動記述11

夜は夜でも朝に近い夜。
酒は酒でも水に近い酒。
届けることが仕事です。
届けないことは怠慢です。
怠慢の海に溺れている魚みたいに
スイスイと泳げたらいいのに。
川が引き裂かれるのを楽しみにしている
子どもたちのように何の悪びれもなく
生きているかのような日常を待ち望んでいる。
ぐったりしている車に引かれたタヌキは
その時に何をどう思う。
剛速球のミサイルが道路から飛んで来て
スパークされちゃうんだから
たまったもんじゃない。
我々人間も剛速球を受け止められなくて
ビクビク怯えている。
しばらく地べたが揺れないねって
言ったそばからグラグラ揺れ出して
全員総立ちハウスロッキン。
バスドラの中に首突っ込んで
もしドラ読んでる連中にヘブライ語で説教する。
君達は鼓膜が破れて初めてわかるのだ。

自動記述10

アブラカタブラ油まみれ。
ガソリンのリンゴが好物の
コンセプトがないコンサート。
インド人と中国人がラテン語を喋ってる。
日本人とフン族が東北弁を喋ってる。
トレイの中は億万長者。
うじゃうじゃ歩くおじさんの
総資産はマグマの中へキレイキレイ。
テカテカおじさんがお肉たっぷりお弁当。
君達は大きくなった子供達。
可愛さ満点地獄絵図。
コンパニオンの残虐な目に
眉毛が刺激されて全部抜け落ちた。
君達はどこへ行く。
私のところから離れなさい。
テキーラ片手に将棋して、
正気の沙汰とかなんのその。
右から左へ突き抜けて、
利き手が交互に変わります。

国際工作機械見本市

業務で国際工作機械見本市に出展した。
2年に1度の大展示会だが、
なんだかんだでもう4回目となる。
展示会はプロモーション活動として、
新製品、新技術等を知ってもらうことが重要だが、
そもそもの存在を知ってもらうことも重要だ。
そのためにはただ製品を並べただけでは、
他の企業のブースに埋もれてしまうので
色々な工夫が必要となる。
その詳細、ノウハウはここでは書けないが、
多くの方が来場してくれたのでホッとしている。
おそらく出展者平均の10倍以上の
ブース来場者数があったと思う。
一番重要なのは「コンセプト」だと思う。
コンセプトのないブースは印象に残らない。
会場をちょっとだけ回ったが、
ただテーブルの上に製品を
置いただけのブースが非常に多かった。
もったいない。
経営資源の限られた中小企業は一工夫で、
展示会を有効に活用出来るはずだ。
その点も考えていきたいものだ。