サルバドール・エビ

地方で生きる中小企業診断士の奮闘記

自己紹介

私は地方在住の30代である。
「経営」や「スモールビジネス」に興味があったが、
右も左も分からないので、
まず経営全般の知識を習得出来ると言われる
中小企業診断士を取得することにした。
独学であったが、平成28年中小企業診断士試験に
何とか一発合格することができ、
その後15日間の実務補習を修了し、
平成29年9月に中小企業診断士として登録された。
現在はいわゆる企業勤めの企業内診断士であるが、
将来は経営支援家、そして自ら経営する者になるべく
今後活動していきたいと考えている。
ここにその奮闘を綴る。
ブログタイトルに深い意味はない。